雨漏りした時の応急処置とは?|岡崎市・西尾市の外壁塗装専門店カナルペイント
2020.06.02
皆様こんにちは!
愛知県岡崎市・西尾市の外壁塗装・屋根塗装・防水工事・雨漏り補修の専門店カナルペイントです。
いつもブログをお読みいただきありがとうございます!
もうすぐ梅雨ですね☔
今年の東海地方は6月8日ごろに梅雨入りするそうですが
毎年この時期になりますと湿気で毎朝頑張って髪形を整えても
すぐ髪形が崩れてしまうのが悲しいです😢
私の髪はくせ毛なので
この時期になりますと直毛の人がとても羨ましくなります😂
さて、今回は雨漏りが起きてしまったときの応急処置についてご紹介します♪
雨漏りの応急処置☔
①雨漏りがしている箇所の下にバケツを置く

雨漏りした時の定番の応急処置方法になりますが
室内が濡れないように雨漏りしている箇所の下に
新聞紙やブルーシート等を敷き、その上にバケツを置きます。
バケツの中に雑巾を入れておくと水の飛び跳ねを防ぐことが出来ますよ😊
他にも、
◯ 天井の雨漏りしている部分に糸を垂らした釘を突き刺し、
垂らした糸の端をバケツの中に入れて飛び散りやシミの広がりを抑える方法
◯ 雨漏りしている部分にビニール袋を釘や画びょうを使って固定し、
一番下の部分に穴をあけてバケツに誘導する方法
等があります!
②防水テープを雨漏りしている箇所に貼る

空気が入らないように雨水の流れる方向に合わせてテープを貼ることで
一時的に雨水の侵入を防ぐことが出来ます!
ですが、貼る前にホコリや砂などの汚れを落としてからでないと
すぐに剥がれてしまうので気を付けてください😫
あとは、防水テープを広範囲に貼ってしまうと雨水が移動して
違う場所でまた雨漏りが起きてしまうことがあるので注意が必要です!
③窓やサッシからの雨漏りは雑巾やタオルを置く

とても誇張された画像ではありますが…笑
窓やサッシの小さな隙間から雨水が侵入した場合は
雑巾やタオルなどで水を吸い取ってください
その際にカーテンが濡れないように取り外しておくことをおすすめします!
今回ご紹介した方法はあくまでも応急処置なので、
完全に補修できていない状態が続いてしまいますと
・建物の耐久性が低くなる
・カビが発生して健康被害をもたらす
ことがあります😱
ですから、早めに専門業者さんに依頼して補修することをおすすめします😖
当店ではお家の状況にもよりますが1.5万円から補修可能です!
雨漏りの原因は特定が難しいので自己判断せず、
プロの目で診断した上で補修することをおすすめします!
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